- 2344
- 2026/05/07
- 時価
- 183億円
- PER 予
- 13.07倍
- 2010年以降
- 5.62-16.53倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.41-0.91倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.21%
- ROE 予
- 6.19%
- ROA 予
- 3.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
平安レイサービス(2344)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 介護事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3724万
- 2014年12月31日 +41.87%
- 5284万
- 2015年12月31日 -2.45%
- 5154万
- 2016年12月31日 -43.37%
- 2919万
- 2017年12月31日 -18.89%
- 2367万
- 2018年12月31日 -1.79%
- 2325万
- 2019年12月31日 +14.73%
- 2667万
- 2020年12月31日 +22.83%
- 3277万
- 2021年12月31日 -32.68%
- 2206万
- 2022年12月31日 +35.25%
- 2983万
- 2023年12月31日 -25.98%
- 2208万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 介護事業
当事業では、高齢者向け賃貸住宅などで収益は改善したものの、グループホームなどで教育期間中の人件費や物価高による運営経費の負担増加を補いきれませんでした。売上高は826百万円(前年同期比1.2%増加)、営業利益は22百万円(前年同期比26.0%減少)となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は7,324百万円(前年同期比4.9%増加)、営業利益は1,100百万円(前年同期比16.1%増加)、経常利益は1,198百万円(前年同期比13.8%増加)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は第2四半期連結会計期間に計上した特別損失の影響により638百万円(前年同期比6.8%減少)となりました。
なお、各事業の売上高、営業損益はセグメント間の取引による金額を含んでおります。
当第3四半期連結会計期間末の連結財政状態は、総資産は前連結会計年度末に比較して397百万円の減少となりました。流動資産では、現金及び預金が624百万円減少しました。固定資産は、土地の取得及び葬祭新店舗の開設により有形固定資産が555百万円増加しました。
負債合計は、前連結会計年度末に比較して619百万円の減少となりました。流動負債は、主に未払法人税等の減少により376百万円減少しました。固定負債では、前払式特定取引前受金が243百万円減少しました。
純資産は、前連結会計年度末と比較して221百万円の増加となりました。
(2)研究開発活動
該当事項はありません。2024/02/14 12:32