売上高
連結
- 2013年3月31日
- 3億1125万
- 2014年3月31日 +15.14%
- 3億5836万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/19 13:21
第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 第18期連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高(千円) 237,995 519,339 794,582 1,065,868 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △11,235 3,959 29,184 43,705 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「人材紹介・派遣事業」は、医療業界向け人材紹介及びITエンジニア向けの転職、派遣紹介を提供しております。2014/06/19 13:21
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格に基づいております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格に基づいております。2014/06/19 13:21 - #4 対処すべき課題(連結)
- (2) 収益力の強化2014/06/19 13:21
当社グループでは、売上高営業利益率の上昇を重要な経営指標としております。特にiLearning事業における「iStudy Enterprise Server」製品関連では、大型案件が増加しておりプロジェクト単位での適正なコスト管理と進捗管理が、さらに重要になっております。継続的に実施している固定経費の見直しとともにプロジェクト単位の適正なコスト管理強化を図り収益力強化に努めてまいります。
(3) 安定した収益基盤の確立 - #5 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループでは、主力製品である「iStudy Enterprise Server」関連の大型案件受注獲得、医療業界向けの人材紹介の立ち上げを中心に注力いたしました。2014/06/19 13:21
その結果、売上高、利益とも前期に比べ大幅に改善し、売上高は1,065,868千円(前期比19.4%増)、営業利益45,283千円(前期は24,280千円の損失)、経常利益42,925千円(前期は28,111千円の損失)、当期純利益36,244千円(前期は507,286千円の損失)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/19 13:21
① 売上高の分析
売上高は、1,065,868千円となりました。その主な要因については、「1 業績等の概要」をご参照ください。