売上高
個別
- 2016年12月31日
- 1億5571万
- 2017年12月31日 +130.34%
- 3億5867万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/03/23 9:44
第1四半期累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年3月31日) 第2四半期累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年6月30日) 第3四半期累計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年9月30日) 第22期事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 売上高(千円) 133,942 288,626 516,593 755,562 税引前四半期(当期)純利益金額又は税引前純損失金額(△)(千円) △14,343 △8,646 2,406 38,258 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「研修サービス事業」は、eラーニング学習ソフトウェア「iStudyシリーズ」及びOracle認定研修・IBM認定研修を中心とした研修サービスを提供しております。2018/03/23 9:44
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/03/23 9:44
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント 株式会社ブイキューブ 154,844千円 LMS事業研修サービス事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/03/23 9:44 - #5 業績等の概要
- 営業活動では、平成29年7月に開催された人事・総務向けイベント「HR EXPO2017」に出展するなど、当社サービスの普及活動を行うとともに、今後の潜在顧客獲得増加に向けた営業活動に注力いたしました。2018/03/23 9:44
当事業年度の業績は、平成29年6月から開始したビデオ収録・配信スタジオサービスの売上高が大きく寄与したことなどにより売上高が伸長し755百万円となりました。
売上原価につきましては、ビデオ収録・配信スタジオ事業に伴うスタジオ家賃、スタジオ設備の減価償却費等により増加しております。販売費及び一般管理費は、イベント出展などの販売促進費、第三者割当増資に伴う事業税の外形標準課税の増加により租税公課が増加したものの、売上高が増加したことにより営業利益は47百万円となり、前事業年度の営業損失から営業黒字へと大きく改善いたしました。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高の拡大と収益力の向上
当社は、売上高の拡大と収益力の向上が最重要課題であると認識しております。
当社の強みは、企業における人材育成に必要な仕組みを1つのパッケージで実現する学習管理ソフトウエアの開発及び販売、豊富なeラーニング学習コンテンツの提供、優秀な講師陣による集合研修など様々な教育ツールを取りそろえ一貫した教育サービスの提供ができることにあります。また、お客様の潜在的ニーズを的確に把握し、お客様の教育システム構築における提案力の高さも当社の強みであります。
営業基盤及びお客様サポート基盤の整備を強化し、現行のお客様のサービス向上、新規お客様への導入支援の改善に取り組むとともに、販売パートナーとの連携を強化することで売上高の拡大と収益力の向上を図ってまいります。2018/03/23 9:44 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当事業年度の経営成績の分析2018/03/23 9:44
① 売上高の分析
売上高は、755百万円となりました。その主な要因については、「1 業績等の概要」をご参照ください。 - #8 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2018/03/23 9:44
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 売上高受取利息無効ユニット収入 5,830千円1,494千円-千円 154,844千円1,937千円32千円