- 2345
- 2026/09/11
- 時価
- 20億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-237.65倍
(2010-2025年) - PBR
- 11.58倍
- 2010年以降
- 0.33-27.77倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第3四半期累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年9月30日)2018/11/14 9:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、政府による経済・金融施策を背景に企業収益や雇用環境並びに所得環境の改善が継続し、総じて緩やかな回復傾向が続きました。一方で世界経済の先行きの不透明さに起因する為替相場の変動や相次ぐ自然災害など、景気の先行きについては依然として不透明な状況が続いております。2018/11/14 9:15
このような環境の下、当社では昨年度から引き続き「第二の創業期の成長戦略」を推進し、売上高の拡大、収益の改善を図るべく積極的な事業展開を進めております。法人向けビデオソリューションのQumuが好調に推移しているのに加え、7月には、人事・総務向けイベント「HR EXPO2018」に出展し当社が提供する人事ソリューションの認知度向上と潜在顧客の掘起しに注力いたしました。また、新たに第3のエンジンとして6月から開始した「iStudy ACADEMY」につきましても、集合研修に続き、オンライン版の学習講座もリリースを開始いたしました。
以上により、当第3四半期累計期間の売上高は790百万円(前年同四半期比53.02%増)、営業利益49百万円(前年同四半期比392.51%増)、経常利益49百万円(前年同四半期は経常利益1百万円)、四半期純利益32百万円(前年同四半期は四半期純利益0百万円)となりました。