有報情報
- #1 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、取得原価が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年で均等償却する方法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5年~15年
車両運搬具 2年
工具、器具及び備品 3年~15年2021/01/28 9:04 - #2 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
連結子会社は従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。2021/01/28 9:04