建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年10月31日
- 1819万
- 2021年10月31日 -80.78%
- 349万
有報情報
- #1 事業撤退損に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、事業用資産については事業を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。2022/01/28 9:45
都内スタジオの内装等につきましては帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額13,295千円を事業撤退損として特別損失に計上しました。その主な内訳は、建物及び構築物12,793千円、工具、器具及び備品439千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、都内スタジオの原状回復義務により内装等の廃棄が見込まれていたため、ゼロとして評価しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/01/28 9:45
建物及び構築物 6年~15年
工具、器具及び備品 3年~15年