流動資産
連結
- 2022年10月31日
- 27億9625万
- 2023年10月31日 +999.99%
- 586億858万
個別
- 2022年10月31日
- 18億4084万
- 2023年10月31日 -55.39%
- 8億2117万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/05/01 16:43
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 57,791,586千円 固定資産 17,785千円 資産合計 57,809,372千円 流動負債 57,357,580千円 固定負債 1,715,000千円 負債合計 59,072,580千円
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式交換により新たにチューリンガム株式会社、その子会社である株式会社SEVENTAGEを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式交換による子会社資金の受入額(純額)との関係は次のとおりであります。2025/05/01 16:43
当連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)流動資産 93,420千円 固定資産 2,359千円 のれん 2,158,784千円 流動負債 △24,670千円 固定負債 △28,138千円 新規連結子会社株式の取得価額 2,201,756千円 新規連結子会社の現金及び現金同等物 55,139千円 株式交換による当社株式の交付価額 △2,201,756千円 差引:株式交換による現金及び現金同等物の増加額 55,139千円
株式取得により新たに株式会社カイカエクスチェンジホールディングス、その子会社である株式会社カイカエクスチェンジ、株式会社カイカキャピタルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社株式取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社イーフロンティアが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2025/05/01 16:43
当連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)流動資産 248,153千円 固定資産 2,464千円 流動負債 △15,983千円 固定負債 ―千円 未実現利益 △8,490千円 株式の売却損 △52,144千円 株式の売却価額 174,000千円 現金及び現金同等物 166,153千円 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入 7,846千円
該当事項はありません。 - #4 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- システムエンジニアリング事業のうち、当社のEラーニングシステム「SLAP」及び研修管理システム「iStudy LMS」に関連する事業(ブロックチェーンに関連する事業を除く)の譲渡により減少した資産の内訳及び事業の譲渡価額と事業譲渡による収入は次のとおりであります。2025/05/01 16:43
当連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)流動資産 12,586千円 固定資産 65,056千円 流動負債 △57,823千円 固定負債 ―千円 未実現利益 △3,089千円 事業譲渡益 163,270千円 事業の譲渡価額 180,000千円 現金及び現金同等物 ―千円 差引:事業譲渡による収入 180,000千円
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2025/05/01 16:43
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて54,132百万円増加し60,563百万円となりました。流動資産の残高は前連結会計年度末に比べて55,812百万円増加し58,608百万円となりました。これは、主に株式会社カイカエクスチェンジホールディングス、株式会社カイカエクスチェンジ及び株式会社カイカキャピタルの3社が連結の範囲に含まれた影響により56,626百万円増加(連結仕訳による相殺後)したことによるものであり、科目別要因では主に現金及び預金が359百万円増加、信託預金が6,220百万円増加、自己保有暗号資産が552百万円増加、利用者暗号資産が49,721百万円増加、未収消費税等が173百万円増加、未収還付法人税等が95百万円増加、売掛金及び契約資産が158百万円減少、預け金が85百万円減少したことによるものであります。
固定資産の残高は前連結会計年度末に比べて1,679百万円減少し1,954百万円となりました。これは、主に工具器具備品が63百万円増加、のれんが1,282百万円減少、投資有価証券が313百万円減少したことによるものであります。 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2025/05/01 16:43
株式会社カイカエクスチェンジホールディングス(2023年11月1日付で株式会社ZEDホールディングスに商号変更)が連結子会社となったことに伴い、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」に表示していた「暗号資産」は当事業年度より「自己保有暗号資産」に表示しております。 - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた68,197千円は、「預り金」2,988千円、「その他」65,209千円として組み替えております。2025/05/01 16:43
また、株式会社カイカエクスチェンジホールディングスが連結子会社となったことに伴い、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」に表示していた「暗号資産」は「自己保有暗号資産」として表示しております。
(連結損益計算書)