経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年10月31日
- 1億7994万
- 2023年10月31日
- -14億197万
個別
- 2022年10月31日
- 2211万
- 2023年10月31日
- -9億727万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2025/05/01 16:43
(概算額の算定方法)売上高 △452,926千円 営業損失(△) △2,573,555千円 経常損失(△) △2,599,485千円
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報から当社グループとの内部取引を相殺処理をした差額を概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんは当連結会計年度において即時償却しているため、概算額に含めておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、市場における暗号資産のボラティリティの影響による暗号資産の評価減、連結子会社であるチューリンガムののれん償却費及びのれんの減損等のキャッシュアウトを伴わない損益項目による影響が連結損益上の負担となりました。2025/05/01 16:43
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高40百万円(前連結会計年度比1,562百万円のマイナス)、EBITDA△931百万円(前連結会計年度はEBITDA428百万円)、営業損失1,265百万円(前連結会計年度は営業利益186百万円)、経常損失1,401百万円(前連結会計年度は経常利益179百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失2,742百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益605百万円)となりました。
(※)EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費