仕掛品
連結
- 2013年3月31日
- 2億3366万
- 2014年3月31日 -23.9%
- 1億7782万
個別
- 2013年3月31日
- 2億2343万
- 2014年3月31日 -30.39%
- 1億5552万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2014/06/26 9:02
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しており - #2 売上原価明細書(連結)
- (注) 上記の費用のうち、ソフトウエア製作原価はソフトウエアに含まれております。2014/06/26 9:02
項目 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 原価計算の方法 実際原価による個別原価計算であり、期中は予定原価を用い、原価差額は期末において仕掛品、売上原価に配賦しております。 同左 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2014/06/26 9:02
当連結会計年度末における流動資産は、現金及び預金の増加、受取手形及び売掛金並びに仕掛品の減少等により、前連結会計年度末に比べ315百万円増加し8,998百万円となりました。固定資産は社員寮売却に伴う有形固定資産及びソフトウエアの減少等はありましたが、投資有価証券の増加等により、前連結会計年度末に比べ147百万円増加し3,206百万円となりました。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ463百万円増加し、12,204百万円となりました。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ロ たな卸資産2014/06/26 9:02
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。