- 2349
- 2026/08/31
- 時価
- 333億円
- PER 予
- 11.02倍
- 2010年以降
- 6.24-20.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.68-1.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.18%
- ROE 予
- 10.28%
- ROA 予
- 8.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 37億9710万
- 2016年3月31日 +1.6%
- 38億5780万
個別
- 2015年3月31日
- 30億8702万
- 2016年3月31日 -1.13%
- 30億5222万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/06/28 9:23
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2016/06/28 9:23
(ア)有形固定資産
システム開発事業、情報処理サービス事業における生産設備(工具、器具及び備品)等であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6年~39年
車両運搬具及び工具、器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と見込販売有効期間(3年以内)に基づく均等配分額のいずれか大きい金額を計上しております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込み利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用
しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/28 9:23 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/06/28 9:23前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)車両運搬具 2,247千円 92千円 計 2,247 92 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2016/06/28 9:23前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物及び構築物 771千円 -千円 工具、器具及び備品 12 982 ソフトウエア 269 11,794 計 1,053 12,777 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/28 9:23
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2016/06/28 9:23
当連結会計年度末における流動資産は、受取手形及び売掛金、有価証券の増加等により、前連結会計年度末に比べ467百万円増加し10,268百万円となりました。固定資産はその他の無形固定資産及び繰延税金資産の増加、ソフトウエアの減少等により、前連結会計年度末に比べ60百万円増加し3,857百万円となりました。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ528百万円増加し、14,126百万円となりました。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2016/06/28 9:23
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 期首残高 36,969千円 37,547千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 2,980 - 時の経過による調整額 755 762 - #9 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2016/06/28 9:23
(単位:千円) 特別利益 固定資産売却益 ※3 2,247 ※3 92 投資有価証券売却益 - 42,001 特別損失 固定資産除却損 ※4 1,053 ※4 12,777 投資有価証券評価損 3,020 106,118 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2016/06/28 9:23
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。