売上高
連結
- 2018年9月30日
- 61億6711万
- 2019年9月30日 +1.17%
- 62億3907万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)2019/11/13 9:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) システム開発事業 システムマネジメント事業 その他 売上高 外部顧客への売上高 5,467,749 2,520,923 719,524 8,708,197 セグメント間の内部売上高又は振替高 699,367 66,342 431,736 1,197,446 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2019/11/13 9:01
(単位:千円) 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 売上高 ※2 8,708,197 ※2 8,575,916 売上原価 6,875,937 6,808,160 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※2 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)2019/11/13 9:01
当社グループでは、システム開発事業において、売上高の計上の基準となる検収が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、第1四半期連結会計期間及び第3四半期連結会計期間と比べ売上高が高くなっております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ステム開発事業
当事業では、公共・社会インフラ、カーエレクトロニクス等の分野の売上が増加した一方で、金融、FA・装置制御等の分野の売上が減少した結果、売上高は5,451百万円(前年同四半期比0.3%減)となりました。また、一部の案件で生産性が低下したこと等により、営業利益は542百万円(同9.0%減)となりました。2019/11/13 9:01