車両運搬具(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 911万
- 2020年3月31日 +9.13%
- 994万
個別
- 2019年3月31日
- 490万
- 2020年3月31日 +20.14%
- 588万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~39年
車両運搬具及び工具、器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と見込販売有効期間(3年以内)に基づく均等配分額のいずれか大きい金額を計上しております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込み利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用
しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/25 9:00 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/06/25 9:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 車両運搬具 -千円 2,410千円 計 - 2,410 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/25 9:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物 613千円 845千円 車両運搬具 272 - 工具、器具及び備品 53 652 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/25 9:00
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 6~39年 車両運搬具及び工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 6年~39年2020/06/25 9:00
車両運搬具及び工具、器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)