売上高
連結
- 2019年6月30日
- 28億9950万
- 2020年6月30日 +6.03%
- 30億7420万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日)2020/08/07 15:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差(単位:千円) システム開発事業 システムマネジメント事業 その他 売上高 外部顧客への売上高 2,541,127 1,216,207 337,780 4,095,115 セグメント間の内部売上高又は振替高 358,377 33,900 211,369 603,647 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2020/08/07 15:04
(単位:千円) 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 売上高 ※ 4,095,115 ※ 4,270,918 売上原価 3,290,641 3,421,603 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2020/08/07 15:04
当社グループでは、システム開発事業において、売上高の計上の基準となる検収が第2四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、第1四半期連結会計期間及び第3四半期連結会計期間は売上高が低くなっております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ステム開発事業
当事業では、情報・通信、公共・社会インフラ、カーエレクロニクス等の分野の売上・利益が増加しました。その結果、売上高は2,670百万円(前年同四半期比5.1%増)、営業利益は210百万円(同5.9%増)となりました。2020/08/07 15:04