- 2351
- 2026/10/20
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 24.81倍
- 2010年以降
- 赤字-1504.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.61-8.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.94%
- ROE 予
- 3.43%
- ROA 予
- 2.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 8億1958万
- 2017年3月31日 +8.15%
- 8億8640万
個別
- 2016年3月31日
- 2億762万
- 2017年3月31日 +10.71%
- 2億2985万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 平成28年2月29日に行われたアイテックス株式会社との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度において次のとおり確定しております。2017/06/23 13:49
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額375,962千円は、会計処理の確定により90,994千円減少し、284,969千円となっており、無形固定資産の「その他」が131,000千円、固定負債の「その他」が40,006千円それぞれ増加しております。修正科目 のれんの修正金額(千円) 無形固定資産 △131,000 繰延税金負債 40,006
また、前連結会計年度の連結貸借対照表においては、のれんが90,235千円減少し、無形固定資産の「その他」が130,272千円、固定負債の「その他」が39,767千円、利益剰余金が269千円増加しております。連結損益計算書は、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ30千円増加し、当期純利益及び親会社株主に帰属する当期純利益はそれぞれ269千円増加しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
・自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。2017/06/23 13:49 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、のれん償却額や減価償却費等の非資金費用の計上等により、235,126千円の増加(前年同期比91.9%増)となりました。2017/06/23 13:49
投資活動によるキャッシュ・フローは、新規事業用のソフトウェアの開発による無形固定資産の増加等により、201,385千円の支出(前年同期は462,795千円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、資金調達を行ったこと等により143,064千円増加いたしましたが、M&A資金として借り入れた短期借入金の返済を行ったこと等により、53,211千円の減少(前年同期は686,068千円の増加)となりました。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度まで区分掲記しておりました、流動資産の「繰延税金資産」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より流動資産の「その他」に含めて表示しております。2017/06/23 13:49
また、前連結会計年度まで無形固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウェア仮勘定」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より、区分掲記しております。なお、前連結会計年度の「ソフトウェア仮勘定」は133,535千円であります。
(連結損益計算書) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
・市場販売目的のソフトウェア
見込販売有効期間(3年)に基づく定額法を採用しております。
・自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
・その他の無形固定資産
定額法を採用しております。
また、顧客関連資産については、対価の算定根拠となった将来の収益獲得見込期間(15年)に基づく定額法によっております。2017/06/23 13:49