- 4827
- 2026/10/06
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 3.62倍
- 2010年以降
- 2.57-58.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.37-2.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.57%
- ROE 予
- 13.33%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他附帯事業を含んでおります。2020/02/14 12:06
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△87,042千円は、セグメント間取引消去額△6,800千円、のれんの償却額△22,249千円、その他の調整額21,527千円、全社損益△79,520千円を含んでおります。全社損益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料及びグループ管理に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他附帯事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△87,042千円は、セグメント間取引消去額△6,800千円、のれんの償却額△22,249千円、その他の調整額21,527千円、全社損益△79,520千円を含んでおります。全社損益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料及びグループ管理に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 12:06 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/02/14 12:06
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/02/14 12:06
前第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年12月31日) 減価償却費 121,600千円 152,210千円 のれんの償却額 22,249千円 723千円 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/14 12:06
(のれんの金額の重要な変動) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/02/14 12:06
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は8,571,351千円となり、前連結会計年度末に比べ207,320千円減少いたしました。これは主に現金及び預金が215,060千円、営業貸付金が543,400千円増加し、販売用不動産が977,069千円減少したことによるものであります。固定資産は8,253,798千円となり、前連結会計年度末に比べ449,192千円増加いたしました。これは主に建物及び構築物が176,140千円、のれんが168,702千円、投資有価証券が203,000千円、繰延税金資産が46,842千円増加し、土地が124,168千円減少したことによるものであります。なお、土地の減少は保有目的変更による販売用不動産への振替額300,112千円によるものであります。繰延資産は19,976千円となり、前連結会計年度末に比べ5,685千円減少いたしました。これは開業費償却によるものであります。
この結果、資産合計は16,845,126千円となり、前連結会計年度末に比べ236,186千円増加いたしました。