営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 12億2808万
- 2023年12月31日 -1.98%
- 12億380万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△119,221千円は、セグメント間取引消去額△10,172千円、のれんの償却額△29,630千円、その他の調整額3,034千円、全社損益△82,452千円を含んでおります。全社損益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料及びグループ管理に係る費用であります。2024/02/14 10:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は「金融商品に関する会計基準」に基づく利息収入及び「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸料収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他附帯事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△128,162千円は、セグメント間取引消去額△2,089千円、のれんの償却額△29,630千円、その他の調整額3,034千円、全社損益△99,476千円を含んでおります。全社損益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料及びグループ管理に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は「金融商品に関する会計基準」に基づく利息収入及び「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸料収入等であります。2024/02/14 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもとで、当社グループは、収益構造の強化・収益基盤の拡大を目的として、各事業部門の永続的な収益確保を意識した業績管理をより一層徹底し、グループ全体の業容拡大を目指してまいりました。2024/02/14 10:00
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高9,670,800千円(前年同期比5.7%増)、営業利益1,203,808千円(2.0%減)、経常利益1,071,847千円(同2.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益701,605千円(同5.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。