有価証券報告書-第54期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
当社は、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して行うことが重要であると考えております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、事業構造改革に伴う特別損失により当期純損失を計上したことから、誠に遺憾ではありますが期末配当は無配とさせていただき、これにより年間配当についても無配となります。平成29年3月期におきましては、業績回復と復配を目指す所存であります。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、事業構造改革に伴う特別損失により当期純損失を計上したことから、誠に遺憾ではありますが期末配当は無配とさせていただき、これにより年間配当についても無配となります。平成29年3月期におきましては、業績回復と復配を目指す所存であります。