- 2353
- 2026/09/25
- 時価
- 902億円
- PER 予
- 13.45倍
- 2010年以降
- 9.44-49.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.98倍
- 2010年以降
- 2.87-11.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 29.61%
- ROA 予
- 9.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント共通の費用であります。2014/12/11 10:59
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年8月1日 至 平成26年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業を含んでお
ります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△190,415千円は各報告セグメントに配分していない全
社費用であります。全社費用は、主に人事総務・財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告
セグメント共通の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/12/11 10:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、本年10月29日に、めいほう高原開発株式会社の株式の61.36%を取得し、岐阜県郡上市に所在する「めいほうスキー場」が7箇所目のスキー場として当社グループに加わりました。今後は、郡上市や地元関係者等他の株主とともに、より良いスキー場運営を目指してまいります。2014/12/11 10:59
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は過去最高の3,218百万円(前年同期比5.0%増)となり、営業利益は236百万円(前年同期比24.3%減)となりました。
保有する投資有価証券の一部売却や、円安による為替差益が発生したこと等により、経常利益は過去最高の413百万円(前年同期比16.8%増)となりました。