日本駐車場開発(2353)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年10月31日
- 2億9973万
- 2010年10月31日 -24.93%
- 2億2502万
- 2011年10月31日 -5.59%
- 2億1244万
- 2012年10月31日 -7.1%
- 1億9735万
- 2013年10月31日 +58.13%
- 3億1206万
- 2014年10月31日 -24.29%
- 2億3625万
- 2015年10月31日 -23%
- 1億8193万
- 2016年10月31日 +303.65%
- 7億3437万
- 2017年10月31日 +26.33%
- 9億2770万
- 2018年10月31日 +19.2%
- 11億579万
- 2019年10月31日 -20.48%
- 8億7934万
- 2020年10月31日 +26.11%
- 11億893万
- 2021年10月31日 +6.09%
- 11億7645万
- 2022年10月31日 +88.72%
- 22億2025万
- 2023年10月31日 -24.04%
- 16億8655万
- 2024年10月31日 +16.41%
- 19億6340万
- 2025年10月31日 -1.75%
- 19億2897万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△105,098千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。2023/12/15 14:48
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他」区分には、保有不動産売却による売上1,853,240千円を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業、ヘルスケア事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△164,588千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/12/15 14:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の各事業の概況は以下の通りです。2023/12/15 14:48
駐車場事業(売上、営業利益ともに前年超過)
・月極駐車場検索サイトの利便性向上施策により、8月のGoogle検索アルゴリズムのアップデート後の検索順位が上昇した結果、駐車場問合せ数が増加。