営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年10月31日
- 2億3625万
- 2015年10月31日 -23%
- 1億8193万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△137,059千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。2015/12/11 15:46
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業及び旅行事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△140,157千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/12/11 15:46 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は過去最高の3,549百万円(前年同期比10.3%増)となりました。2015/12/11 15:46
駐車場事業において、順調に国内外で運営物件数が増加したものの、スキー場事業において、昨年10月にめいほう高原開発株式会社を連結化したことによるグリーンシーズンの営業費用が増加したこと等により、営業利益は181百万円(前年同期比23.0%減)となりました。
保有する投資有価証券を一部売却したこと等により、経常利益は319百万円(前年同期比22.8%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は273百万円(前年同期比71.9%減)となりました。