日本駐車場開発(2353)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年1月31日
- 6億6548万
- 2011年1月31日 +5.59%
- 7億267万
- 2012年1月31日 +9.62%
- 7億7030万
- 2013年1月31日 +19.34%
- 9億1928万
- 2014年1月31日 +31%
- 12億424万
- 2015年1月31日 +10.23%
- 13億2742万
- 2016年1月31日 -33.09%
- 8億8817万
- 2017年1月31日 +92.56%
- 17億1027万
- 2018年1月31日 +8.44%
- 18億5463万
- 2019年1月31日 +14%
- 21億1434万
- 2020年1月31日 -5.73%
- 19億9328万
- 2021年1月31日 -12.16%
- 17億5097万
- 2022年1月31日 +31.43%
- 23億131万
- 2023年1月31日 +54.41%
- 35億5336万
- 2024年1月31日 -7.8%
- 32億7621万
- 2025年1月31日 +27.21%
- 41億6769万
- 2026年1月31日 +6.34%
- 44億3178万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△247,844千円は各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。2024/03/15 12:16
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他」の区分には、保有不動産売却による売上1,853,240千円を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業、ヘルスケア事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△303,743千円は各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/15 12:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループは「ハッピートライアングル:関わる人全てがハッピーなビジネスを」という企業理念のもと、駐車場事業(国内・海外)、スキー場事業、テーマパーク事業の3つの主力事業において、環境変化に応じた顧客ニーズを追求し、常に斬新で、かつ期待されるサービスや商品を提供する事により、事業の改善に取り組んでまいりました。2024/03/15 12:16
当第2四半期連結累計期間の各事業の概況は以下の通りであり、主要3事業の合計は前年同期比で売上・営業利益ともに過去最高を達成しましたが、前期のその他事業における一過性の不動産売却による影響等により、連結全体では前年同期比で売上・営業利益ともに減収・減益となりました。
駐車場事業(売上、営業利益ともに過去最高)