営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年1月31日
- 13億2742万
- 2016年1月31日 -33.09%
- 8億8817万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△284,598千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。2016/03/11 16:20
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業、旅行事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△283,185千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/03/11 16:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、主力の駐車場事業の安定的な成長により、当第2四半期連結累計期間の売上高は過去最高の8,634百万円(前年同期比3.5%増)となりました。2016/03/11 16:20
駐車場事業において、国内・海外事業ともに収益が改善したものの、スキー場事業において、暖冬の影響を受け、来場者数が前年同期対比で減少したこと等により、営業利益は888百万円(前年同期比33.1%減)となりました。
保有する投資有価証券を一部売却したことや、出資している不動産私募ファンドから不動産売却によるキャピタルゲインが発生したこと等により、経常利益は1,141百万円(前年同期比31.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は654百万円(前年同期比63.3%減)となりました。