- 2353
- 2026/09/25
- 時価
- 902億円
- PER 予
- 13.45倍
- 2010年以降
- 9.44-49.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.98倍
- 2010年以降
- 2.87-11.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 29.61%
- ROA 予
- 9.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年4月30日
- 19億5815万
- 2017年4月30日 +48.39%
- 29億573万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△416,952千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。2017/06/14 15:53
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年8月1日 至 平成29年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育事業、旅行事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△471,480千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に財務経理等の管理部門に係る費用及び各報告セグメント共通の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/14 15:53 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当社グループは「ハッピートライアングル:関わる人全てがハッピーなビジネスを」という経営理念のもと、駐車場事業(国内・海外)、スキー場事業、テーマパーク事業の3つの主力事業において、深刻化する人手不足の中、積極的な人材採用と人材育成により組織体制を強化し、更なる事業規模の拡大に注力するとともに、顧客需要を捉えた商品・サービスの開発等により、事業の改善に取り組みました。2017/06/14 15:53
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、駐車場事業の安定的な成長と、前期に開始したテーマパーク事業の貢献により、過去最高の17,335百万円(前年同期比23.2%増)となりました。営業利益は、国内駐車場事業における、積極的な月極契約の獲得や需要に応じた料金の適正化、有人オペレーションを活かした販売促進等による収益性の改善と、テーマパーク事業における、新たなアトラクションの開設や、人気のあるキャラクターを活かしたイベントの開催による集客力の向上等が奏功し、過去最高の2,905百万円(前年同期比48.4%増)となりました。経常利益は、2,971百万円(前年同期比29.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,791百万円(前年同期比36.0%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。