- 2354
- 2026/08/28
- 時価
- 277億円
- PER 予
- 16.88倍
- 2010年以降
- 赤字-101.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.54倍
- 2010年以降
- 0.79-24.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2%
- ROE 予
- 20.95%
- ROA 予
- 11.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 4)商品2014/07/04 16:26
5)仕掛品区分 金額(千円) ソフトウェア商品及び周辺機器 80,628 合計 80,628
- #2 対処すべき課題(連結)
- 長分野の受注拡大に向けた営業力の強化
狙いの分野の営業体制・マーケティングを強化し、積極的な提案によって、案件開拓・事業開拓を加速してまいります。
② 顧客価値の向上のための技術力強化
進化するICT技術を活用し、お客様や社会のニーズに合った付加価値のあるソリューションが提供できるよう技術力を高めるとともに、他社に無い商品・サービスの企画・開発を進めてまいります。
③ 人材育成活動の徹底と組織風土の改革
前年度から精力的に全社展開している人材育成活動をさらに進め、自律型人材を生む組織風土へと改革してまいります。
④ コスト構造改革の実践と計画的な事業採算性の向上
強化してきましたプロジェクト管理の仕組みの実践と運用によって、オーダ採算の向上を図ってまいります。2014/07/04 16:26 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2014/07/04 16:26
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成26年3月20日) 提出日現在発行数(株)(平成26年6月16日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 18,000,000 18,000,000 東京証券取引所(市場第二部) 単元株式数は100株であります。 計 18,000,000 18,000,000 - - - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- クラウドビジネスの進展は、公共事業や企業等の民間事業における情報関連投資の選択やIT企業が提供するサービスに変化が現れます。このような動きは、情報システムの開発やITサービスの提供を行うビジネス・ソリューション事業や医療・公益ソリューション事業、プロダクト事業の売上高、収益に重要な影響を与える要因になります。2014/07/04 16:26
また、クラウドビジネスやビッグデータ市場を支えるインフラ(情報機器やネットワーク)が重要な役割を担うことになり、情報漏えいやコンピュータウィルス等の外部からの攻撃に対してのセキュリティ技術もますます重要になってきます。このような動きは、機器間の情報伝送のための製品組込ソフトの受託開発を行う組込制御ソリューション事業やネットワーク・セキュリティ関連商品を取扱うプロダクト事業の売上高、収益に重要な影響を与える要因になります。
環境・エネルギービジネスにおいて、例えば、風力や太陽光発電装置や電気自動車などの動力や駆動を監視し、制御するためには情報通信技術は必須のアイテムです。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2014/07/04 16:26
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針