売上高
連結
- 2017年3月20日
- 134億2137万
- 2018年2月28日 -6.98%
- 124億8423万
個別
- 2017年3月20日
- 125億7891万
- 2018年2月28日 -4.23%
- 120億4622万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2018/05/28 15:17
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/05/28 15:17
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 株式会社安川電機 2,589,601 情報サービス事業 富士通株式会社 2,022,779 情報サービス事業 - #3 業績等の概要
- さらに、コスト構造改革の実施、基幹システムの再構築による業務効率化を図り、経営体質の改善に努めました。2018/05/28 15:17
当連結会計年度の業績は、ビジネスソリューション事業は前年度より増加したものの、IoTソリューション事業において、お客様の本格的な導入に至るまで時間を要していることや昨年度の安川情報エンベデッド株式会社の売却に伴う減少等により、受注高は125億40百万円(前連結会計年度比5.4%減)、売上高は124億84百万円(同7.0%減)、損益面では、営業利益4億43百万円(同49.5%減)、経常利益4億45百万円(同49.2%減)となりました。
また、繰延税金資産を追加計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は9億72百万円(同36.8%増)となりました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2018/05/28 15:17
前事業年度において、独立掲記しておりました「システム開発売上高」12,456,334千円、「パッケージソフト・機器販売高」122,585千円は、「売上高」12,578,919千円として表示しております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「システム開発売上原価」9,172,446千円、「パッケージソフト・機器販売原価」157,793千円は、「売上原価」9,330,240千円として表示しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2018/05/28 15:17
① 売上高
ビジネスソリョーション事業の増加、IoTソリューション事業の減少により、当連結会計年度の売上高は124億84百万円(前連結会計年度比7.0%減)となりました。