ソフトウエア
連結
- 2018年2月28日
- 3億4672万
- 2019年2月28日 +19.39%
- 4億1397万
個別
- 2018年2月28日
- 3億4511万
- 2019年2月28日 +19.98%
- 4億1405万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※2 損失が見込まれる受注制作のソフトウエア等に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示した仕掛品に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。2019/05/27 12:49
- #2 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2019/05/27 12:49
項目 前事業年度(自 2017年3月21日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 無形固定資産(ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定) 92,538千円 98,844千円 合計 92,538 98,844 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 土地の当期増加額は、従業員用駐車場を取得したことによるものであります。2019/05/27 12:49
2 ソフトウエアの当期増加額は、以下のとおりであります。
3 建設仮勘定の増加額は、有形固定資産の取得によるものであり、減少額は当該有形固定資産への振替額であります。自社利用のソフトウエア 125,160 千円 市場販売目的のソフトウエア 111,848 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産または資産グループの概要2019/05/27 12:49
(2) 減損損失を認識するに至った経緯区 分 内 容 種 類 場 所 遊休資産等 グローバルサービスセンター 建物工具、器具及び備品、ソフトウエア 福岡県北九州市
お客様サービスセンター開設に伴い当該センターを閉鎖し、遊休となったため、減損損失を認識するものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動資産は62億95百万円(前連結会計年度末比2億72百万円増)となりました。これは、主として仕掛品が2億32百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が1億33百万円増加したこと、現金及び預金が1億10百万円減少したこと等によるものです。2019/05/27 12:49
固定資産は25億2百万円(同58百万円増)となりました。これは、主としてソフトウエアが67百万円増加したこと、有形固定資産のその他(純額)が55百万円増加したこと、関係会社株式が34百万円増加したこと、無形固定資産のその他が91百万円減少したこと等によるものです。
この結果、資産合計は87億98百万円(同3億30百万円増)となりました。