- 2354
- 2026/09/18
- 時価
- 250億円
- PER 予
- 15.23倍
- 2010年以降
- 赤字-101.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.19倍
- 2010年以降
- 0.79-24.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.22%
- ROE 予
- 20.95%
- ROA 予
- 11.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 有形固定資産帳簿価額「その他」は、工具、器具及び備品であります。2024/05/27 11:17
2 建物は賃借しており年間賃借料は、498,029千円であります。
3 2024年6月の「渋谷オフィス」開設に伴い、「三田オフィス」「新百合ヶ丘オフィス」を統合、移転するため、また、「新大阪オフィス」は拠点再編のため設備について減損を行っております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- … 定率法2024/05/27 11:17
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 「建物」及び「工具、器具及び備品」の当期増加額は、ITカスタマサービスセンター「Smart Service AQUA」の拡張等によるものであります。2024/05/27 11:17
2 「ソフトウエア」の当期増加額は、以下のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2024/05/27 11:17
2024年6月の「渋谷オフィス」開設に伴い「三田オフィス」「新百合ヶ丘オフィス」を統合、移転するため、また「新大阪オフィス」は拠点再編のため、減損の兆候を識別し、関連資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、備忘価額をもって評価しております。場所 用途 種類 金額 東京都港区 事業用資産 建物及び構築物 13,733 その他 4,175 川崎市麻生区 事業用資産 建物及び構築物 7,366 その他 1,678 大阪市淀川区 事業用資産 建物及び構築物 2,800 その他 296