無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 68億6037万
- 2015年3月31日 -58.51%
- 28億4659万
個別
- 2014年3月31日
- 2694万
- 2015年3月31日 +96.47%
- 5293万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2016/04/05 16:51
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)(単位:千円) 持分法適用会社への投資額 83,681 2,226,387 2,310,068 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 38,459 412,505 450,964
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 持分法適用会社への投資額 82,360 4,055,265 4,137,626 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 41,290 160,488 201,779 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売数量に基づく方法と、残存有効期間(3年)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。2016/04/05 16:51 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
定率法
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
海外連結子会社
定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 3~15年
機械装置及び運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 3~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売数量に基づく方法と、残存有効期間(3年)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。
また、一部の海外連結子会社は、見積耐用年数に基づく定額法(10年)によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/04/05 16:51