純資産
連結
- 2014年3月31日
- 143億102万
- 2015年3月31日 -47.67%
- 74億8422万
- 2015年10月31日 -98.12%
- 1億4068万
個別
- 2014年3月31日
- 88億1288万
- 2015年3月31日
- -50億1415万
- 2015年10月31日
- 1億8806万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/04/05 16:52
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債は前連結会計年度末に比べて80.3%減少し、4,465百万円となりました。2016/04/05 16:52
③ 純資産
純資産は、前連結会計年度末に比べて、98.1%減少し、140百万円となりました。これは主に資本金および資本剰余金が5,584百万円増加したものの、利益剰余金が6,415百万円減少したこと、および非支配株主持分が4,903百万円減少したこと等によります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2016/04/05 16:52 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純損失金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下の通りであります。2016/04/05 16:52
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、希薄化効果を有していないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成27年10月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 7,484,228 140,680 普通株式に係る純資産額(千円) 2,580,756 87,402