売上高
連結
- 2015年3月31日
- 303億4049万
- 2015年10月31日 -86.4%
- 41億2629万
個別
- 2015年3月31日
- 83億8131万
- 2015年10月31日 -50.77%
- 41億2629万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- なお、第2・3四半期連結会計期間は平成27年7月1日から平成27年10月31日までの4ヶ月間にて記載しております。2016/04/05 16:52
(累計期間) 第1四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,831,842 4,126,292 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △5,985,664 △5,915,178 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- この変更により、当社グループは単一セグメントとなることから、前連結会計年度及び当連結会計年度のセグメント情報の記載を省略しております。2016/04/05 16:52
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当社グループは、情報サービス事業の単一セグメントであり、記載を省略しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/04/05 16:52
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 (株)野村総合研究所 647,681 情報サービス事業 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2016/04/05 16:52
- #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
① 当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(契約の進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の契約
工事完成基準2016/04/05 16:52 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注)国又は地域の区分は地理的近接度によっております。2016/04/05 16:52(単位:千円) 日本 中国 その他 合計 9,084,320 21,256,179 ― 30,340,499 - #7 業績等の概要
- なお、平成27年8月31日付「元取締役に対する損害賠償請求にかかる合意書の締結および特別利益の計上見込みに関するお知らせ」のとおり、当社の元取締役3名に対し損害賠償請求を行いました。当該請求額である約2億円は特別利益として計上しております。2016/04/05 16:52
特設注意市場銘柄指定による、当社への発注の影響を最小限にとどめるべく、随時顧客への説明を行い、信頼回復への努力を続けたことで、売上高は計画値を上回りました。特に流通系の顧客からの受注が好調でありました。また、中国へのオフショア開発委託も好調であり、利益面で貢献いたしました。当社は、日本企業向けシステム開発の豊富な経験とハイレベルな日・中の技術者による中国オフショア開発委託を創業以来行っており、長年の経験による高品質で納期厳守のプロジェクト運営が顧客より高い評価を得ております。なお、営業利益においては、平成27年9月で黒字に転換し、以降安定的に推移しております。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は4,126百万円、営業損失は内部統制費用等の負担により265百万円、経常損失は552百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は6,060百万円となりました。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 売上高、営業利益2016/04/05 16:52
当連結会計年度の売上高は4,126百万円となりました。売上原価は3,381百万円で、販売費及び一般管理費は1,010百万円となりました。この結果、営業損失は265百万円(前連結会計年度 営業利益337百万円)となりました。詳細につきましては「1 業績等の概要 (1)当期の業績概況」をご参照ください。
② 営業外収益(費用) - #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(契約の進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の契約
工事完成基準2016/04/05 16:52 - #10 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2016/04/05 16:52
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成27年10月31日) 売上高 360 千円 ― 千円 仕入高 659,211 ―