有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な年数で規則的に償却しております。2018/02/02 15:14 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、情報サービス事業の単一セグメントであり、記載を省略しております。2018/02/02 15:14
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年11月1日 至 平成28年10月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)今後の会計処理方針2018/02/02 15:14
取得対価の減額が発生した場合には、取得原価を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正処理する方針です。
5.主要な取得関連費用の内容及び金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (単位:千円)2018/02/02 15:14
株式会社ネクス・ソリューションズ流動資産 35,754 のれん 119,332 流動負債 37,598
(単位:千円) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 固定負債2018/02/02 15:14
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因前連結会計年度(平成28年10月31日) 当連結会計年度(平成29年10月31日) その他有価証券評価差額金 ― 千円 △1,097 千円 のれん ― △1,500 繰延税金負債合計 ― 千円 △2,598 千円
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて、118.6%増加し、3,380百万円となりました。これは主に現金及び預金が1,367百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が245百万円増加したことなどによります。2018/02/02 15:14
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、373.7%増加し、2,056百万円となりました。これは投資有価証券が779百万円増加したこと、のれんが163百万円増加したことなどによります。
この結果、総資産は前連結会計年度末と比べて174.5%増加し、5,436百万円となりました。 - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- ※取得価額は、EWARRANT FUND LTD.(以下、「EWF」といいます。)のParticipating Sharesの売主であるEVOLUTION JAPAN 株式会社がEWFに対する借入金24,000千USドル(概算2,640,000千円)を差し引いた現金支払額の概算額となります。2018/02/02 15:14
(3)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
精査中のため確定しておりません。