有価証券報告書-第32期(令和1年11月1日-令和2年10月31日)
※2 持分法による投資損失
前連結会計年度(自 2018年11月1日 至 2019年10月31日)
持分法適用関連会社である株式会社フィスコデジタルアセットグループに係るのれん相当額について、当初想定していた計画を下回って業績が推移していることから、回収可能価額を慎重に検討した結果、当連結会計年度末における償却残高のうち300,582千円を営業外費用の「持分法による投資損失」に含めて計上しております。
当連結会計年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2018年11月1日 至 2019年10月31日)
持分法適用関連会社である株式会社フィスコデジタルアセットグループに係るのれん相当額について、当初想定していた計画を下回って業績が推移していることから、回収可能価額を慎重に検討した結果、当連結会計年度末における償却残高のうち300,582千円を営業外費用の「持分法による投資損失」に含めて計上しております。
当連結会計年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)
該当事項はありません。