受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 1億6815万
- 2014年3月31日 -16.86%
- 1億3980万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2014/06/30 16:18
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 4,273千円 ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2014/06/30 16:18
流動資産は、前連結会計年度末に比べ585百万円減少し、6,506百万円となりました。これは主に、現金及び預金が101百万円減少、受取手形及び売掛金が200百万円減少したことなどによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ286百万円増加し、8,247百万円となりました。これは主に、有形固定資産が262百万円増加したことなどによるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2014/06/30 16:18
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、投資有価証券は、主に営業上の取引関係強化のために保有している株式であり市場価格の変動リスク等に晒されております。借入金の一部は変動金利であるため、金利の変動リスクに晒されていますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、借入金の金利変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載されている「(6)重要なヘッジ会計の方法」をご参照下さい。