当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 2億2136万
- 2015年3月31日 +67.21%
- 3億7014万
個別
- 2014年3月31日
- 1億8499万
- 2015年3月31日 +59.35%
- 2億9479万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/25 15:27
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #2 業績等の概要
- (1) 業績2015/06/25 15:27
<当連結会計年度の業績概要>
当連結会計年度の我が国経済は、政府の経済政策や日銀による金融政策により企業収益の改善が進み、生産、雇用、設備投資も回復基調で推移しました。一方、個人消費は依然として厳しい面が見受けられ、輸入品をはじめ様々な商品の物価が円安等の影響を受け上昇しており、先行きはまだ楽観視出来る状況にはなっておりません。連結業績 増 減(B)-(A) 増減率(B)/(A)-1 平成26年3月期(A) 平成27年3月期(B) 経常利益 341 667 326 95.9 当期純利益 221 370 148 67.2
情報サービス産業は、景気回復に伴う情報システムの更新需要の増加、金融、公共を中心とする大型案件、売上拡大を意識した投資の拡大などを背景に、受注環境は回復、増加傾向にあるものの、一方ではそれらに対応する技術者不足が深刻化しています。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/06/25 15:27
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における法人税等は252百万円(前連結会計年度比166.9%増)となりました。2015/06/25 15:27
⑥ 当期純利益
当連結会計年度における当期純利益は370百万円(前連結会計年度比67.2%増)となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/25 15:27
4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 221,368 370,147 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 221,368 370,147 普通株式の期中平均株式数(千株) 13,836 13,730