売上高
連結
- 2014年3月31日
- 150億3809万
- 2015年3月31日 -1.18%
- 148億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2015/06/25 15:27
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 4社
非連結子会社の名称
株式会社アコード・システム
株式会社コアファーム
上海核心信息技術有限公司
株式会社医療福祉工学研究所
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/25 15:27 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2015/06/25 15:27 - #4 業績等の概要
- (1) 業績2015/06/25 15:27
<当連結会計年度の業績概要>
当連結会計年度の我が国経済は、政府の経済政策や日銀による金融政策により企業収益の改善が進み、生産、雇用、設備投資も回復基調で推移しました。一方、個人消費は依然として厳しい面が見受けられ、輸入品をはじめ様々な商品の物価が円安等の影響を受け上昇しており、先行きはまだ楽観視出来る状況にはなっておりません。連結業績 増 減(B)-(A) 増減率(B)/(A)-1 平成26年3月期(A) 平成27年3月期(B) 売上高 百万円 百万円 百万円 % 19,358 18,925 △432 △2.2
情報サービス産業は、景気回復に伴う情報システムの更新需要の増加、金融、公共を中心とする大型案件、売上拡大を意識した投資の拡大などを背景に、受注環境は回復、増加傾向にあるものの、一方ではそれらに対応する技術者不足が深刻化しています。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/25 15:27
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比432百万円減少(前連結会計年度比2.2%減)の18,925百万円となりました。