- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ314百万円減少し、7,254百万円となりました。
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ228百万円増加し、7,915百万円となりました。これは主に、利益剰余金が230百万円増加したことなどによるものです。
2016/06/24 15:44- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/06/24 15:44- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度307,636千円、409,700株、当連結会計年度218,582千円、291,100株であります。
(3)総額法の適用により計上された当連結会計年度の借入金の帳簿価額
2016/06/24 15:44- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 株主資本において自己株式として計上されている従業員持株ESOP信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。
1株当たり当期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度479,085株、当連結会計年度344,986株であり、1株当たり純資産の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度409,700株、当連結会計年度291,100株であります。
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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