建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 16億7176万
- 2019年3月31日 -3.23%
- 16億1775万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額「その他」は、工具器具備品及び建設仮勘定であります。金額には消費税等は含まれておりません。2019/06/21 15:01
2 建物及び構築物の[ ]内の数字は賃貸中の設備であり、< >内の数字は賃借中の設備であります。
なお、数字は面積であり、単位は(㎡)で記載しております。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/21 15:01
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 3,831 千円 - 千円 土地 26,744 千円 - 千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産及び担保付債務は、次のとおりであります。2019/06/21 15:01
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 560,990 千円 540,926 千円 土地 1,728,412 千円 1,728,412 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/21 15:01
当社グループは、原則として、事業用資産についてはカンパニー及び連結子会社を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 大阪市住之江区 事業用資産 建物及び構築物、土地
当連結会計年度において、関西カンパニーの移転の意思決定に伴い、遊休資産となるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(68,466千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物20,053千円及び土地48,412千円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ698百万円増加し、8,600百万円となりました。これは現金及び預金が548百万円、受取手形及び売掛金が219百万円増加したことなどによるものです。2019/06/21 15:01
固定資産は、前連結会計年度末に比べ52百万円増加し、8,718百万円となりました。これは主に、建物及び構築物が54百万円、機械装置及び運搬具が66百万円、土地が48百万円それぞれ減少しましたが、投資有価証券が214百万円増加したことなどによるものです。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ750百万円増加し、17,318百万円となりました。