2359 コア

2359
2026/08/14
時価
315億円
PER 予
10.19倍
2010年以降
7.35-50.09倍
(2010-2026年)
PBR
1.47倍
2010年以降
1.02-3.28倍
(2010-2026年)
配当 予
3.05%
ROE 予
14.45%
ROA 予
10.69%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第50期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
86億6578万
2019年3月31日 +0.61%
87億1831万

個別

2018年3月31日
86億6479万
2019年3月31日 -6.07%
81億3847万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)減価償却費の調整額62,115千円は、管理部門等の報告セグメントに帰属しない本社費用であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額56,932千円は、主に本社設備の入れ替えによる設備投資であります。
4 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2019/06/21 15:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業、売電事業及び農業事業であります。
2 管理部門等の報告セグメントに帰属しない本社費用については、合理的な配賦基準により各報告セグメントへ配賦しております。
3 「調整額」は、以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額5,507,446千円の主なものは、親会社での余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(2)減価償却費の調整額67,739千円は、管理部門等の報告セグメントに帰属しない本社費用であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加の調整額52,189千円は、主に本社設備の入れ替えによる設備投資であります。
4 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/06/21 15:01
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
・有形固定資産
SIビジネス及びソリューションビジネスにおける生産設備(機械装置)及び営業・管理部門における複写機(工具、器具及び備品)であります。
2019/06/21 15:01
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く。)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く。)
市場販売目的のソフトウエア
見込販売期間(3年以内)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。
自社利用のソフトウエア
見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
電気供給施設利用権
定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法によっております。2019/06/21 15:01
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
土地31,772千円-千円
2019/06/21 15:01
#6 固定資産除売却損の注記(連結)
固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
建物及び構築物3,831千円-千円
土地26,744千円-千円
無形固定資産 その他0千円-千円
2019/06/21 15:01
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/21 15:01
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/21 15:01
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べ698百万円増加し、8,600百万円となりました。これは現金及び預金が548百万円、受取手形及び売掛金が219百万円増加したことなどによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ52百万円増加し、8,718百万円となりました。これは主に、建物及び構築物が54百万円、機械装置及び運搬具が66百万円、土地が48百万円それぞれ減少しましたが、投資有価証券が214百万円増加したことなどによるものです。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ750百万円増加し、17,318百万円となりました。
2019/06/21 15:01
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2019/06/21 15:01
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
③ 貯蔵品 最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く。)
2019/06/21 15:01
#12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く。)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
市場販売目的のソフトウエア
見込販売期間(3年以内)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。
自社利用のソフトウエア
見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
電気供給施設利用権
定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法によっております。2019/06/21 15:01

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