- 2359
- 2026/10/09
- 時価
- 297億円
- PER 予
- 9.6倍
- 2010年以降
- 7.35-50.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 1.02-3.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.24%
- ROE 予
- 14.45%
- ROA 予
- 10.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 7億3006万
- 2020年3月31日 +17.4%
- 8億5713万
個別
- 2019年3月31日
- 5億7080万
- 2020年3月31日 +21.3%
- 6億9236万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2020/06/25 15:33
おおよその割合前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給料及び手当 942,566 千円 994,697 千円 賞与引当金繰入額 56,266 千円 65,874 千円 退職給付費用 25,238 千円 25,678 千円
- #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額を計上しております。2020/06/25 15:33 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2020/06/25 15:33
(単位:千円) 科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 570,803 692,363 570,803 692,363 受注損失引当金 - 315 - 315 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2020/06/25 15:33
流動負債は、前連結会計年度末に比べ481百万円増加し、5,723百万円となりました。これは主に、未払法人税等が373百万円、賞与引当金が127百万円増加したことなどによるものです。
固定負債は、前連結会計年度末に比べ502百万円減少し、1,364百万円となりました。これは主に、長期借入金が440百万円、リース債務が68百万円減少したことなどによるものです。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品・製品・原材料 移動平均法
仕掛品 個別法
貯蔵品 最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2020/06/25 15:33 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
① 商品・製品・原材料 移動平均法
② 仕掛品 個別法
③ 貯蔵品 最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く。)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2020/06/25 15:33