繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 5億7176万
- 2023年3月31日 +9.96%
- 6億2869万
個別
- 2022年3月31日
- 5億2383万
- 2023年3月31日 +8.58%
- 5億6878万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/22 15:31
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,515百万円増加し、13,128百万円となりました。これは主に、現金及び預金が886百万円、契約資産が435百万円、売掛金が282百万円増加したことなどによるものです。2023/06/22 15:31
固定資産は、前連結会計年度末に比べ241百万円増加し、8,592百万円となりました。これは主に、投資有価証券が174百万円、繰延税金資産が56百万円増加したことなどによるものです。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ1,757百万円増加し、21,720百万円となりました。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。2023/06/22 15:31
2 繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- プロジェクトの総見積原価を構成する人件費及び外注費の作業工数の見積りは、各プロジェクトに対する専門的な知識と経験を有するプロジェクトマネージャーによる判断を伴うものであり、見積作業工数の変動により、各連結会計年度の売上計上額に重要な影響を与える可能性があります。2023/06/22 15:31
2 繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額