有価証券報告書-第48期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社レゾナ
事業の内容 保健・医療・福祉施設、その他公益法人向けシステム開発・販売・サポート
②企業結合を行った主な理由
医療分野において、当社グループの地域密着型拠点を生かした事業を展開し、当社グループのサービスの拡大を図ることを目的としております。
③企業結合日
平成28年11月1日(株式取得日)
平成28年11月30日(みなし取得日)
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
⑤結合後企業の名称
変更はありません。
⑥取得した議決権比率
75%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、株式を取得したためであります。
(2)連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成28年12月1日から平成29年3月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス費用等 2,160千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
219,394千円
②発生原因
今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
③償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(6)企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳
(7)企業結合が連結会計年度の開始日に完了した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社レゾナ
事業の内容 保健・医療・福祉施設、その他公益法人向けシステム開発・販売・サポート
②企業結合を行った主な理由
医療分野において、当社グループの地域密着型拠点を生かした事業を展開し、当社グループのサービスの拡大を図ることを目的としております。
③企業結合日
平成28年11月1日(株式取得日)
平成28年11月30日(みなし取得日)
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
⑤結合後企業の名称
変更はありません。
⑥取得した議決権比率
75%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、株式を取得したためであります。
(2)連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成28年12月1日から平成29年3月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 22,500千円 |
| 取得原価 | 22,500千円 |
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス費用等 2,160千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
219,394千円
②発生原因
今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
③償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(6)企業結合日に受け入れた資産及び負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 78,016千円 |
| 固定資産 | 7,821千円 |
| 資産合計 | 85,837千円 |
| 流動負債 | 107,061千円 |
| 固定負債 | 241,302千円 |
| 負債合計 | 348,363千円 |
(7)企業結合が連結会計年度の開始日に完了した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。