有価証券報告書-第42期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
- 【提出】
- 2020/12/21 16:57
- 【資料】
- PDFをみる
注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)
22.引当金
引当金の内訳及び増減は以下のとおりであります。
① 資産除去債務
資産除去債務には、当社グループが使用する賃借事務所・建物等に対する原状回復義務に備え、将来支払うと見込まれる金額を計上しております。これらの費用は、使用見込期間経過後に支払われると見込んでおりますが、将来の事業計画等により影響を受けます。
② 株主優待引当金
株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、翌連結会計年度以降において発生すると見込まれる額を計上しております。これらの費用は1年以内に発生するものと見込まれます。
引当金の内訳及び増減は以下のとおりであります。
| 資産除去債務 | 株主優待引当金 | 合計 | |||
| 千円 | 千円 | 千円 | |||
| 2018年10月1日 | 66,183 | 74,294 | 140,477 | ||
| 期中増加額(繰入) | 125,864 | 207,779 | 333,643 | ||
| 企業結合による増加 | ― | ― | ― | ||
| 割引計算の期間利息費用 | 207 | ― | 207 | ||
| 期中減少額(目的使用) | △324 | △74,294 | △74,619 | ||
| 期中減少額(戻入) | ― | ― | ― | ||
| 2019年9月30日 | 191,929 | 207,779 | 399,708 | ||
| 期中増加額(繰入) | ― | 47,485 | 47,485 | ||
| 企業結合による増加 | 11,698 | ― | 11,698 | ||
| 割引計算の期間利息費用 | △67 | ― | △67 | ||
| 期中減少額(目的使用) | △21,150 | △229,840 | △250,991 | ||
| 期中減少額(戻入) | ― | △1,665 | △1,665 | ||
| 2020年9月30日 | 182,410 | 23,758 | 206,169 | ||
① 資産除去債務
資産除去債務には、当社グループが使用する賃借事務所・建物等に対する原状回復義務に備え、将来支払うと見込まれる金額を計上しております。これらの費用は、使用見込期間経過後に支払われると見込んでおりますが、将来の事業計画等により影響を受けます。
② 株主優待引当金
株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、翌連結会計年度以降において発生すると見込まれる額を計上しております。これらの費用は1年以内に発生するものと見込まれます。
注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)
22.引当金
引当金の内訳及び増減は以下のとおりであります。
① 資産除去債務
資産除去債務には、当社グループが使用する賃借事務所・建物等に対する原状回復義務に備え、将来支払うと見込まれる金額を計上しております。これらの費用は、使用見込期間経過後に支払われると見込んでおりますが、将来の事業計画等により影響を受けます。
② 株主優待引当金
株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、翌連結会計年度以降において発生すると見込まれる額を計上しております。これらの費用は1年以内に発生するものと見込まれます。
引当金の内訳及び増減は以下のとおりであります。
| 資産除去債務 | 株主優待引当金 | 合計 | |||
| 千円 | 千円 | 千円 | |||
| 2018年10月1日 | 66,183 | 74,294 | 140,477 | ||
| 期中増加額(繰入) | 125,864 | 207,779 | 333,643 | ||
| 企業結合による増加 | ― | ― | ― | ||
| 割引計算の期間利息費用 | 207 | ― | 207 | ||
| 期中減少額(目的使用) | △324 | △74,294 | △74,619 | ||
| 期中減少額(戻入) | ― | ― | ― | ||
| 2019年9月30日 | 191,929 | 207,779 | 399,708 | ||
| 期中増加額(繰入) | ― | 47,485 | 47,485 | ||
| 企業結合による増加 | 11,698 | ― | 11,698 | ||
| 割引計算の期間利息費用 | △67 | ― | △67 | ||
| 期中減少額(目的使用) | △21,150 | △229,840 | △250,991 | ||
| 期中減少額(戻入) | ― | △1,665 | △1,665 | ||
| 2020年9月30日 | 182,410 | 23,758 | 206,169 | ||
① 資産除去債務
資産除去債務には、当社グループが使用する賃借事務所・建物等に対する原状回復義務に備え、将来支払うと見込まれる金額を計上しております。これらの費用は、使用見込期間経過後に支払われると見込んでおりますが、将来の事業計画等により影響を受けます。
② 株主優待引当金
株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、翌連結会計年度以降において発生すると見込まれる額を計上しております。これらの費用は1年以内に発生するものと見込まれます。