- 3710
- 2026/09/02
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 10.3倍
- 2010年以降
- 赤字-149.56倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.64-2.31倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.55%
- ROE 予
- 6.51%
- ROA 予
- 5.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジョルダン(3710)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2009年9月30日
- 2億5556万
- 2010年9月30日 -30.05%
- 1億7876万
- 2010年12月31日 -30.83%
- 1億2364万
- 2011年3月31日 -13.29%
- 1億721万
- 2011年6月30日 -8.33%
- 9827万
- 2011年9月30日 -9.09%
- 8934万
- 2011年12月31日 -10%
- 8041万
- 2012年3月31日 -11.11%
- 7147万
- 2012年6月30日 -12.5%
- 6254万
- 2012年9月30日 -14.29%
- 5360万
- 2013年3月31日 -63.45%
- 1959万
- 2013年6月30日 -5%
- 1861万
- 2013年9月30日 -5.27%
- 1763万
- 2013年12月31日 -5.55%
- 1665万
- 2014年3月31日 -5.88%
- 1567万
- 2014年6月30日 -6.25%
- 1469万
- 2014年9月30日 -6.67%
- 1371万
- 2014年12月31日 -7.15%
- 1273万
- 2015年3月31日 -7.69%
- 1175万
- 2015年6月30日 -8.34%
- 1077万
- 2015年9月30日 -9.09%
- 979万
- 2015年12月31日 -10%
- 881万
- 2016年3月31日 -11.12%
- 783万
- 2016年6月30日 -12.49%
- 685万
- 2016年9月30日 -14.29%
- 587万
- 2016年12月31日 -16.66%
- 489万
- 2017年3月31日 -20.01%
- 391万
- 2017年6月30日 -25.01%
- 293万
- 2017年9月30日 -33.32%
- 195万
- 2017年12月31日 -50.03%
- 97万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 2億203万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/15 11:51
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連機器リース業等を含んでおります。2024/05/15 11:51
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△151,088千円には、のれん償却額△10,101千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△140,986千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/05/15 11:51
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/05/15 11:51
当社グループは、原則として事業セグメントごとに会社単位で1つの資産グループとしてグルーピングしております。場所等 用途 種類 減損損失(千円) (ハードウエア事業)株式会社エアーズ 事業用資産 建物附属設備、工具、器具及び備品、ソフトウエア等 39,315 ― のれん 191,933 合計 231,249
ハードウエア事業のうち株式会社エアーズにおいて、株式取得時に超過収益力を前提としたのれんを計上しておりましたが、直近の経営成績が当初の利益計画を大きく下回っていること、及びそれらを踏まえた今後の利益見通しについて確実性の高い見通しを立てることが困難なこと等を勘案し、当該連結上ののれん、並びに同社の保有する有形固定資産及び無形固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前年同四半期と比べての変動の要因は、税金等調整前四半期純利益が26,403千円(前年同四半期は損失が218,233千円でその差244,636千円)、売上債権及び契約資産の増加額が139,575千円減の51,305千円となった一方で、減損損失が229,623千円減の1,625千円、貸倒引当金の減少額が28,774千円(前年同四半期は増加額が36,134千円でその差64,909千円)、仕入債務の増加額が49,410千円減の102,010千円となったこと等です。2024/05/15 11:51
税金等調整前四半期純利益が増えた主要因は、為替差益の発生や減損損失の減少です。売上債権及び契約資産の増加額が減った主要因は、前年同四半期に増加額が増えていたことの反動です。減損損失が減った主要因は、前年同四半期に株式会社エアーズに係るのれんや同社の保有する固定資産を減損処理していたことです。貸倒引当金の減少額が増えた主要因は、前年同四半期に計上した特定の取引先に係る貸倒引当金を損失処理により取り崩したことです。仕入債務の増加額が減った主要因は、前年同四半期に増加額が増えていたことの反動です。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)