純資産
連結
- 2012年9月30日
- 34億7747万
- 2013年9月30日 +5.75%
- 36億7756万
- 2014年9月30日 +8.84%
- 40億278万
個別
- 2012年9月30日
- 33億4524万
- 2013年9月30日 +4.02%
- 34億7968万
- 2014年9月30日 +7.43%
- 37億3831万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/12/19 16:23
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び受注損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/12/19 16:23
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当期純利益は379,564千円(前連結会計年度と比べ115,836千円、43.9%増)となりました。2014/12/19 16:23
(2) 資産、負債及び純資産についての分析
当連結会計年度末においては、資産は5,151,034千円(前連結会計年度末と比べ554,949千円増)、負債は1,148,244千円(前連結会計年度末と比べ229,728千円増)、純資産は4,002,789千円(前連結会計年度末と比べ325,220千円増)となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/12/19 16:23 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/19 16:23
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額 (千円) 3,677,568 4,002,789 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) 64,457 10,458 うち少数株主持分 (千円) 64,457 10,458