純資産
連結
- 2016年9月30日
- 43億9974万
- 2017年9月30日 +5.05%
- 46億2190万
- 2018年9月30日 +0.93%
- 46億6478万
個別
- 2016年9月30日
- 40億4690万
- 2017年9月30日 +4.46%
- 42億2739万
- 2018年9月30日 +1.47%
- 42億8970万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/12/27 14:08
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の状況に関する認識及び分析・検討内容2018/12/27 14:08
当連結会計年度末における財政状態は、資産は5,559,880千円(前連結会計年度末と比べ17,598千円減)、負債は895,095千円(前連結会計年度末と比べ60,482千円減)、純資産は4,664,784千円(前連結会計年度末と比べ42,884千円増)となりました。
資産は、流動資産につきましては、4,365,906千円(前連結会計年度末と比べ26,955千円減)となりました。これは、現金及び預金が3,523,274千円(前連結会計年度末と比べ72,569千円増)となった一方で、受取手形及び売掛金が494,538千円(前連結会計年度末と比べ30,172千円減)、前渡金が190,368千円(前連結会計年度末と比べ31,798千円減)となったこと等によるものです。現金及び預金の増加は、主に当期純利益の発生によるものです。受取手形及び売掛金の減少は、第4四半期連結会計期間の売上高が前年同四半期と比べ減少したこと等によるものです。前渡金の減少は、旅行関連の仕入に係る前渡金が減少したこと等によるものです。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/12/27 14:08 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/12/27 14:08
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額 (千円) 4,621,900 4,664,784 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) 9,674 10,941 うち非支配株主持分 (千円) 9,674 10,941