営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 7005万
- 2018年12月31日 -81.8%
- 1275万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△70,434千円には、のれん償却額△979千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△69,455千円が含まれております。2019/02/14 16:24
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受託開発ソフトウエア業、情報関連機器リース業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 16:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおきましても、この市場環境の変化に対応した事業展開のための基盤整備に取り組んでまいりました。「乗換案内」の各種インターネットサービス(携帯電話サイト・スマートフォンアプリ・スマートフォンサイト・PCサイト)の検索回数は平成30年10月には月間約2億2,000万回となっており、多くの方々に広くご利用いただいております。2019/02/14 16:24
このような環境の中で、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は962,952千円(前年同四半期比0.9%減)、営業利益は12,750千円(前年同四半期比81.8%減)、経常利益は7,956千円(前年同四半期比87.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は14,629千円(前年同四半期は32,451千円の利益)という経営成績となりました。
売上高につきましては、マルチメディア事業セグメントの売上高の減少が、乗換案内事業セグメント及びその他セグメントの売上高の増加を上回ったこと等により、全体として前年同四半期と比べ減少いたしました。これに加え、売上原価の増加等の影響もあり、利益につきましても減少いたしました。