ジョルダン(3710)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1億5820万
- 2010年12月31日 +20.28%
- 1億9028万
- 2011年12月31日 +7.36%
- 2億428万
- 2012年12月31日 -36.39%
- 1億2995万
- 2013年12月31日 -4.03%
- 1億2471万
- 2014年12月31日 -24.58%
- 9406万
- 2015年12月31日 +5.41%
- 9915万
- 2016年12月31日 -2.62%
- 9655万
- 2017年12月31日 -27.44%
- 7005万
- 2018年12月31日 -81.8%
- 1275万
- 2019年12月31日 +437.08%
- 6847万
- 2020年12月31日
- -2667万
- 2021年12月31日 -137.54%
- -6335万
- 2022年12月31日
- -2661万
- 2023年12月31日 -275.38%
- -9990万
- 2024年12月31日
- -1662万
- 2025年12月31日
- 536万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2024/02/14 16:13
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連機器リース業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。2024/02/14 16:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましても、この市場環境の変化に対応した事業展開のための基盤整備に取り組んでおり、「乗換案内」の各種インターネットサービスは多くの方々に広くご利用いただくに至っております。新型コロナウイルス感染症の影響等も無くなり、現状では訪日旅行者の増加等を含め人々の移動需要の持ち直しは続いており、今後の更なる増加にも期待を持てる状況となっております。2024/02/14 16:13
このような環境の中で、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は694,564千円(前年同四半期比7.3%増)、営業損失は99,904千円(前年同四半期は26,614千円の損失)、経常損失は149,964千円(前年同四半期は96,363千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は126,750千円(前年同四半期は69,229千円の損失)という経営成績となりました。
売上高につきましては、ハードウエア事業セグメントの売上高が大きく増加し、加えて乗換案内事業セグメント及びソフトウエア事業セグメントの売上高についても増加したこと等により、全体として前年同四半期と比べ増加いたしました。営業損益につきましては、利益率の高い事業の売上高の減少やハードウエア事業セグメントにおける販売費及び一般管理費の増加等の影響が大きく、前年同四半期と比べ損失が拡大いたしました。経常損益及び親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては、為替差損は減少したものの、営業損失の増加の影響が大きく、前年同四半期と比べ損失が拡大いたしました。