ジョルダン(3710)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年6月30日
- 4億9152万
- 2011年6月30日 -5.4%
- 4億6496万
- 2012年6月30日 -9.01%
- 4億2307万
- 2013年6月30日 -18.52%
- 3億4470万
- 2014年6月30日 +31.06%
- 4億5176万
- 2015年6月30日 -29.67%
- 3億1772万
- 2016年6月30日 +30.88%
- 4億1584万
- 2017年6月30日 -7.5%
- 3億8463万
- 2018年6月30日 -17.96%
- 3億1555万
- 2019年6月30日 -14.07%
- 2億7114万
- 2020年6月30日 -37.37%
- 1億6982万
- 2021年6月30日 -88.7%
- 1919万
- 2022年6月30日
- -6053万
- 2023年6月30日
- 1279万
- 2024年6月30日
- -1億3613万
- 2025年6月30日
- 2043万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2023/08/14 16:21
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連機器リース業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△216,965千円には、のれん償却額△10,101千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△206,863千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 16:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましても、この市場環境の変化に対応した事業展開のための基盤整備に取り組んでおり、「乗換案内」の各種インターネットサービスは多くの方々に広くご利用いただくに至っております。現状においては新型コロナウイルス感染症の影響等を受けておりますが、人々の移動需要の持ち直しを含め足下の回復傾向は続いており、今後の更なる回復にも期待を持てる状況となっております。2023/08/14 16:21
このような環境の中で、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は2,317,065千円(前年同四半期比17.3%増)、営業利益は12,798千円(前年同四半期は60,537千円の損失)、経常利益は43,252千円(前年同四半期比62.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は178,141千円(前年同四半期は41,308千円の利益)という経営成績となりました。
売上高につきましては、ソフトウエア事業セグメントの売上高がやや減少したものの、乗換案内事業セグメント及びハードウエア事業セグメントの売上高が大きく増加したこと等により、全体として前年同四半期と比べ大きく増加いたしました。また、売上高が増加した影響等により、営業利益につきましても前年同四半期には損失が発生していたものが当第3四半期連結累計期間には利益の計上に至りました。経常利益につきましては、為替差益の減少の影響が大きく、前年同四半期と比べ減少いたしました。親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては、固定資産売却益の発生があったものの、減損損失の発生の影響が大きく、当第3四半期連結累計期間においては損失が発生いたしました。