無形固定資産
連結
- 2020年9月30日
- 8618万
- 2021年9月30日 +72.05%
- 1億4827万
個別
- 2020年9月30日
- 8575万
- 2021年9月30日 +71.3%
- 1億4689万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分されていない全社資産の減価償却費であります。2021/12/28 16:55
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに分配されていない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受託開発ソフトウエア業、情報関連機器リース業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2) セグメント資産の調整額2,639,924千円には、セグメント間取引消去△567,432千円、各報告セグメントに配分されていない全社資産3,207,357千円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分されていない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分されていない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/12/28 16:55 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~10年2021/12/28 16:55
ロ 無形固定資産
市場販売目的のソフトウエア - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産は、流動資産につきましては、4,423,406千円(前連結会計年度末と比べ78,946千円増)となりました。これは、受取手形及び売掛金が556,630千円(前連結会計年度末と比べ79,527千円増)となったこと等によるものです。受取手形及び売掛金の増加は、当連結会計年度の第4四半期連結会計期間の売上高が、前年同四半期と比べ増加したこと等によるものです。2021/12/28 16:55
固定資産につきましては、1,232,472千円(前連結会計年度末と比べ75,536千円増)となりました。これは、有形固定資産が510,868千円(前連結会計年度末と比べ318,252千円増)、無形固定資産が148,276千円(前連結会計年度末と比べ62,095千円増)、投資その他の資産が573,327千円(前連結会計年度末と比べ304,811千円減)となったことによるものです。有形固定資産は、事務所用並びに住居用の不動産を取得したことや、サーバー設備の更新を行ったこと等により、増加いたしました。無形固定資産は、ソフトウエアの取得等により、増加いたしました。投資その他の資産は、持分法を適用していた関連会社の株式を売却したことや、前連結会計年度まで持分法を適用していた子会社の一部を当連結会計年度の第1四半期連結会計期間から新たに連結対象としたことにより、当該子会社の株式や当該子会社に対する長期貸付金が相殺消去されたことに伴い、投資有価証券並びに長期貸付金が減少したこと等により、減少いたしました。
ii. 負債 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
但し、投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品、仕掛品
個別法(一部の製品は総平均法)に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/12/28 16:55