繰延税金資産
連結
- 2023年9月30日
- 3458万
- 2024年9月30日 -83.71%
- 563万
個別
- 2023年9月30日
- 7231万
- 2024年9月30日 -77.11%
- 1655万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/12/27 16:01
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(令和5年9月30日) 当事業年度(令和6年9月30日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金 ― 48,850千円 繰延税金資産合計 72,318千円 16,557千円 繰延税金資産(負債)の純額 72,318千円 16,557千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/12/27 16:01
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(令和5年9月30日) 当連結会計年度(令和6年9月30日) (繰延税金資産) 税務上の繰越欠損金(注) 216,043千円 220,602千円 繰延税金負債合計 △26,972千円 △23,776千円 繰延税金資産(負債)の純額 34,587千円 △15,442千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- vi. 法人税等合計2024/12/27 16:01
法人税、住民税及び事業税と法人税等調整額を合わせた法人税等合計は、65,331千円(前連結会計年度と比べ5,936千円増)となりました。前連結会計年度と比べた増加の主要因は、繰延税金資産の回収可能性の判断の結果、繰延税金資産が減少し法人税等調整額が増加したことです。
以上の結果、当期純損失は118,996千円(前連結会計年度と比べ利益が78,848千円増)となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 翌事業年度において関係会社の財政状態及び経営成績が変動した場合には、翌事業年度の財務諸表において、貸倒引当金及び関係会社事業損失引当金の金額に重要な影響を与える可能性があります。2024/12/27 16:01
2 繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/12/27 16:01
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額